久しぶりのゴリ動画。(音量注意です)
おわり
2014年5月24日土曜日
2014年5月20日火曜日
Gorilla 観察記187:京都
2014年5月16日(金)
10:00~16:00
晴れ
○おやつの時間は、午後2時頃。
○夕食は午後3時40分から、屋内で。
○午後1時半ごろ、お昼寝から目が覚めたゲンタロウ君が
トコトコとガラス越しに来てくれて、私の隣にいた標準語を話す
上品なマダムの顔をじーっと見た。
その後、私の前に移動して、同じようにじーっと私の顔を見てくれた。
そして、お辞儀をして??(頭を少し下げたように感じた)、
トコトコと去っていった。
なぜ、ゲンタロウ君が我々の前に来てくれたのかは、さっぱりわからず。
でも、すごく、すごく、かわいかった~。
きれいな、澄んだ目でした。。
午後1時頃、食後のお昼寝中のゲンタロウ君
のんびりお昼寝、続行中
午後2時頃、
お昼寝から目覚めてファンサービスしてくれた後のゲンタロウ君
つづく。
10:00~16:00
晴れ
○おやつの時間は、午後2時頃。
○夕食は午後3時40分から、屋内で。
○午後1時半ごろ、お昼寝から目が覚めたゲンタロウ君が
トコトコとガラス越しに来てくれて、私の隣にいた標準語を話す
上品なマダムの顔をじーっと見た。
その後、私の前に移動して、同じようにじーっと私の顔を見てくれた。
そして、お辞儀をして??(頭を少し下げたように感じた)、
トコトコと去っていった。
なぜ、ゲンタロウ君が我々の前に来てくれたのかは、さっぱりわからず。
でも、すごく、すごく、かわいかった~。
きれいな、澄んだ目でした。。
午後1時頃、食後のお昼寝中のゲンタロウ君
のんびりお昼寝、続行中
午後2時頃、
お昼寝から目覚めてファンサービスしてくれた後のゲンタロウ君
つづく。
2014年5月15日木曜日
支援金付きゴリラのキーチェーン
WWFの支援金付きゴリラのキーチェーン、2個買いました!!
(本体価格 953円 + 支援金 800円)
どこに付けようかな~
wwf ↓
http://shop.wwf.or.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&cat=531&swrd=&pid=13017300&vid=
おわり
Gorilla 観察記186:浜松
2014/4/23(水)
観察場所:浜松市動物園
観察対象:ゴリラのショウ三郎さん
観察時間:16:00~16:20
環境:屋外?、屋内○(大部屋)
天気:忘れた、晴れ??
部屋がすごく汚れていた。
一日、屋内のお掃除をしなかった感じ‥。
もう少ししっかりお世話してほしいなぁ。。
おわり
観察場所:浜松市動物園
観察対象:ゴリラのショウ三郎さん
観察時間:16:00~16:20
環境:屋外?、屋内○(大部屋)
天気:忘れた、晴れ??
部屋がすごく汚れていた。
一日、屋内のお掃除をしなかった感じ‥。
もう少ししっかりお世話してほしいなぁ。。
おわり
2014年4月2日水曜日
Gorilla 観察記185:浜松
2014/4/2(水)
観察場所:浜松市動物園
観察対象:ゴリラのショウ三郎さん
観察時間:14:25~14:35
環境:屋外?、屋内○(大部屋)
天気:曇り
少しだけゴリラ舎に立ち寄ると、ショウ三郎さんは、お昼寝されていた。
(但しウソ寝)
時々チラリチラリとこちらをチェックする姿が、かわいらしい。
おわり
観察場所:浜松市動物園
観察対象:ゴリラのショウ三郎さん
観察時間:14:25~14:35
環境:屋外?、屋内○(大部屋)
天気:曇り
少しだけゴリラ舎に立ち寄ると、ショウ三郎さんは、お昼寝されていた。
(但しウソ寝)
時々チラリチラリとこちらをチェックする姿が、かわいらしい。
おわり
2014年3月24日月曜日
ゴリラ講演会@三田
2014/3/15(土)
14:00~16:20
参加者60名、満席だった。
そして参加者の大半が、野生のゴリラを見たことがあるという
非常にディープな会であった。
講師の先生が、ガボンの場所を「カメルーンの下に位置する国です」と
紹介されていたのが可笑しかった。
そんな説明が通用する団体って、めずらしい。
参加者がアフリカ通な人々なので、先生の講義も一般人向けより専門的で、
非常に有意義な講演会だった。
以下、講演会のメモ。
(1)ゴリラのうんこについて
-マウンテンゴリラ:ベットの中にする
-ヒガシゴリラ:ベットの周りにする
-ニシゴリラ:ベットから離れた場所でする
-マウンテンゴリちゃんのうんこが、おだんごがいくつもくっついた
形をしているのは、腸の中でおだんご同士が細菌でくっついて
ああいう形になると思われる。
(2)野生のゴリラ観察の仕方
-ガイドさんに従って、いろんなゴリラを見てはだめ。目移りしては駄目。
ゴリラが今、何をしているのか、観察すること。
漫然と見ていると、1時間はあっという間におわってしまう。
-特に、ゴリラ同士が遊んでいる姿に注目すること。
-ものすごく貴重な場にいることを良く認識して、きょろきょろしている間に
1時間終わってしまわないように注意すること。
-ドラミングをされたら、やりかえすといい。(あそび)
-ニシゴリラ観察は、マウンテンゴリラ観察とは、かなり異なる。
熱帯雨林の中での観察は、全然違う。
軽い双眼鏡を持って、すぐに目的物を見ることが必要。
(行く前に、訓練すべし)
木の上や下から、いろいろなものが降ってくるので注意力も必要。
(3)その他
-ゴリラが唇を伸ばすとき‥退屈なとき
-あごを掻くとき‥困っているとき
おわり
14:00~16:20
参加者60名、満席だった。
そして参加者の大半が、野生のゴリラを見たことがあるという
非常にディープな会であった。
講師の先生が、ガボンの場所を「カメルーンの下に位置する国です」と
紹介されていたのが可笑しかった。
そんな説明が通用する団体って、めずらしい。
参加者がアフリカ通な人々なので、先生の講義も一般人向けより専門的で、
非常に有意義な講演会だった。
以下、講演会のメモ。
(1)ゴリラのうんこについて
-マウンテンゴリラ:ベットの中にする
-ヒガシゴリラ:ベットの周りにする
-ニシゴリラ:ベットから離れた場所でする
-マウンテンゴリちゃんのうんこが、おだんごがいくつもくっついた
形をしているのは、腸の中でおだんご同士が細菌でくっついて
ああいう形になると思われる。
(2)野生のゴリラ観察の仕方
-ガイドさんに従って、いろんなゴリラを見てはだめ。目移りしては駄目。
ゴリラが今、何をしているのか、観察すること。
漫然と見ていると、1時間はあっという間におわってしまう。
-特に、ゴリラ同士が遊んでいる姿に注目すること。
-ものすごく貴重な場にいることを良く認識して、きょろきょろしている間に
1時間終わってしまわないように注意すること。
-ドラミングをされたら、やりかえすといい。(あそび)
-ニシゴリラ観察は、マウンテンゴリラ観察とは、かなり異なる。
熱帯雨林の中での観察は、全然違う。
軽い双眼鏡を持って、すぐに目的物を見ることが必要。
(行く前に、訓練すべし)
木の上や下から、いろいろなものが降ってくるので注意力も必要。
(3)その他
-ゴリラが唇を伸ばすとき‥退屈なとき
-あごを掻くとき‥困っているとき
おわり
登録:
投稿 (Atom)




